2008年11月15日土曜日

スキンのトレンドはJapanese Beauty!

こんにちは。REDGRAVEからスキン「Sakura」がリリースされ、これはぜひさくらちゃんに着けてほしいな!と思っている間にLaqrokiからも新作スキンが発売されてるしで、in worldの時の流れに置いてかれてるAiaiです。
人気店の新作スキンが揃いましたので、DEMOなのですが一部ご紹介したいと思います。

私がいつも使っているシェイプはいささか汎用性が低いので、目的どおりモデルはCOM LAB所長助手兼スキン紹介担当(勝手に)のさくらちゃんです。
左が、「*REDGRAVE* Pale Skin -Sakura- // DEMO」のnaturalです。リアルでいきいきした質感で、こんな日本女性がいそうです。肌色2種、それぞれメイクが13種あり、各990L$です。
右は、「Laqroki ~ Suzu [Olive] DEMOS」の02です。なめらかなオークル系の肌が美しく上品な印象です。肌色4種、それぞれメイクが10種あり、各1500L$です。


どちらのスキンも名前やPOPのビジュアルからアジア女性をイメージしたものと思われるのですが、大人気SHOPが同時期にこうしたスキンを発表したのは、やっとアジア人ユーザーを意識してくれたのか、それともリアルでアジア女性の美が注目されていることの表れでしょうか。
そういえば最近、日本が大好きというアメリカ人男性とin worldでお話ししたときも、「日本女性の黒くてまっすぐな髪、シャープな目、美しい肌はとても神秘的だ!」と言ってましたっけ。
そして意外だったのが、「あとhigh cheek bonesもいいよね!」という言葉。高い頬骨?
頬骨の存在ってあまり意識したことなかったのですが、アジア人の特徴のひとつなのでしょうか。

つまりは、「チャーリーズ・エンジェル」のルーシー・リューみたいなルックスが、欧米視点の理想的アジア美人のひとつなのかもしれませんね。

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